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事例紹介

通販まるごと便の品質方針について。

日々の業務にお悩みの方へ。

通販まるごと便ではムダを極力無くし、コストダウンにつなげる施策として必要なものを必要な時に必要な量だけ生産するというトヨタ方式を実行しております。
弊社の通販業務のソリューション・サービスを導入いただいたお客様の事例を一部ご紹介させていただきます 。

京都の健康食品専門通販会社K社様の場合

お客様の課題
  • 地下倉庫50 坪、社員4 名→受注が急増、梱包発送が限界。
  • 媒体テストによる反響調査が出来ない。
  • 同梱チラシの同送に対応が出来ない。
  • 売上を伸ばしたいが、物流体制に限界がある。
委託後の効果
  • MAX出荷2,500件/日まで増加、売上を伸ばすことにが出来た。
  • 1個当りの物流単価が下がり物流費のコストダウンとなった。
  • 継続率UPツールとして購入回数別にチラシの組み合わせを行い同梱戦略が行えるようになった。

サプリメント食品専門通販会社R社様の場合

お客様の課題
  • 高温によるカプセルの変色・変形など、保管品質が不安。
  • 定温度で保管しなければならないアイテムが増えている。
  • 納品書の入れ違いなどの梱包クレームが多い。
  • アイテムが増え誤出荷の危険性が増している。
委託後の効果
  • 夏場でも24℃の定温倉庫で保管→品質不安が解消 。
  • 商品のバーコード管理→出入庫の漏れをシステムで予防。
  • 梱包直前に納品書・送状印刷→納品書入れ違いがなくなった。
  • システムによる検品作業→誤ピック・誤出荷が無くなった。

京都の食酢製造会社様の場合

お客様の課題
  • 狭い工場兼作業場で詰めたての壜製品に紙巻きし、出荷までの間、仮置きし依頼が来れば出荷を行っていた。
    ⇒例年5月-8月までの最高需要時に紙巻き作業能力と保管スペースが限界を超え狭い作業場が更に狭くなり作業性が悪化残業・休日返上しての作業体制を社員に強いていた。
委託後の効果
  • 食品系加工作業に慣れている⇒先入れ先出し、ロット管理が出来る。
  • 作業手順書を作成⇒作業品質の同一化。
  • ライン指示書⇒作業内容の始終確認。
  • システムによる出荷データー受渡⇒緊急時の対応が可能。

宝酒造様の場合

お客様の課題
  • 全国50数か所の倉庫に在庫を点在保管、拠点が多く管理しづらい。
  • 発送・梱包・保管費用の管理が不十分で物流費が膨らむ。
  • 配送リードタイムの標準化ができていない。(翌日~中3日)
  • 購買部所(営業拠点)が配送拠点ごとに重複している。
  • 受注締時間が営業拠点毎に異なる。
  • アイテム・在庫数が多いことが梱包・出荷ミスのクレーム原因。
  • いつ商品が届くのか不明、必要な時に届くかどうか不安。
  • 配送問合せしても返事がない。
  • 出荷拠点が複数なので何が届いたのかわからない。
  • 同じ日に発注してもアイテムによって着日が異なる。
  • 時間帯指定ができない。
  • 商品間違いが発生、必要な時に販促品が届かない。
委託後の効果
  • 作業のスピードアップを行い700件/日の梱包を可能、出荷データー送信後翌々日出荷。
  • システムを取り入れ受注データーと連動させ熨斗(のし)・一筆箋・命名札等の手間作業を簡単印刷出来る仕組みで対応。
  • 拠点数の集約⇒在庫管理部署の明確化が可能拠点数の集約⇒在庫管理部署の明確化が可能。